心のアンテナが敏感なあなたへ贈る

扁桃体をいたわる言葉

 

2019年7月

 


 

夕焼け空の画像その7

2019年7月31日
 
もしかしたら私が悪いんじゃないか?
そう迷うことのない人が堂々と自分を正当化しつづける。
 


2019年7月30日
 
「もはや、なにに悩んでいるのかわからない。」
それを少しでもハッキリさせるところからはじめてみるのはいかがでしょうか?
 


2019年7月29日
 
心が狭いのに、ガマン強い。
だから猛烈にストレスが溜まる。
 


2019年7月28日
 
確認しても、
やっぱり人間関係が嫌いだ。
 


2019年7月27日
 
立ち止まり、振り返り、
そしてまた歩き出す。
やっぱり幸せになりたいから。
 


2019年7月26日
 
すべて溶けてしまえばいい。
こんな残酷な世界。
 


2019年7月25日
 
今日やることを6つ決める。
2つ減らしてさっさと寝る。
 


2019年7月24日
 
目の前にある自然を満喫しよう。
 


2019年7月23日
 
意地でも楽しむ。
そんな覚悟が必要なときもある。
 


2019年7月22日
 
自分で設けた〆切時間に
追い立てられていませんか?
 


2019年7月21日
 
動きにくさは生きづらさをエスカレートさせてしまう。
動きやすさのために「筋肉」について知りましょう。
 


2019年7月20日
 
その人はあなたが楽しいときだけ一緒にいて、苦しいときには見向きもしないのではありませんか?
 


2019年7月19日
 
わかったようなことを言う人は多い。
自分も含めて。
 


2019年7月18日
 
文句を言われながら仕事をする。
感謝をされながら仕事をする。
どちらがいいですか?
 


2019年7月17日
 
「急いでいる」ではなく
「無理している」と言いなおしてみましょう。
 


2019年7月16日
 
満たされないものを
満たされぬまま生きる覚悟。
それはあまりにも過酷な覚悟。
でもどうしても必要な覚悟。
 


2019年7月15日
 
舌が欲しがっているものと
体が欲しがっているものを
しっかり見分けましょう。
 


2019年7月14日
 
なんにも遮られず
自分の生きたいように
自分の生きたいペースで
生きてみたい。
 


2019年7月13日
 
「やればできる!」なら苦労しない。
 


2019年7月12日
 
自分を正す前に、
他人を正そうとする。
自分を正す前に、
社会を正そうとする。
だから誰も耳を傾けてくれない。
 


2019年7月11日
 
人生は一度きり。
その一瞬一瞬が「最後のチャンス」。
 


2019年7月10日
 
焦らず、でもとどまらず、
のんびりやってごらん。
 


2019年7月9日
 
「死にたい」という気持ちさえ
生きて成すことのため存在している。
 


2019年7月8日
 
あのとき始めていれば今頃は・・・。
そう思うとまたやる気が無くなっていく。
「今頃は後悔」にご用心。
 


2019年7月7日
 
今日もまた、
一歩を踏み出せなかった。
 


2019年7月6日
 
どれだけ苦しみ抜いてきたのかという、新しい「もの差し」をもつ。
 


2019年7月5日
 
あの人も、この人も、
やがては死んでいく。
それで解決することもある。
 


2019年7月4日
 
それだけは言って欲しくなかった。
そういう言葉が多すぎる。
わかってもらいたい気持ちが
強すぎる人のひとつの特徴。
 


2019年7月3日
 
社会が目指せと言う「幸せ」が
あなたにとっての「幸せ」と
ズレているのかもしれません。
 


2019年7月2日
 
森の中の小さな家に
一人静かに住んでいる。
そう想像しながら眠ってみる。
 


2019年7月1日
 
ものごとを継続したいときは
新しい習慣を増やすのではなく
今の日常習慣と差し替えてみましょう。
 

<扁桃体をいたわる言葉>

Brain with Soul代表
信夫克紀(しのぶ かつのり)