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苦悩を生き抜く者の言葉には人を癒すチカラがある

 

生きづらさ体験談

 

 
生きづらさをチカラに変えるコミュニティ「Adic Salon」のカタルシスライターによる生きづらさ体験談です。苦悩を生き抜く者の言葉には人を癒すチカラがある。じっさいに苦しみを乗り越えてきた人たちが語るリアルな言葉に触れてください。
 


最新の体験談

 
自己肯定と自己否定に疲れ切ったあなたへ / 文:もくもく
 
成功を手にして復讐を果たそうとした / 文:ギャラクシー
 
行動できない自分を認めるということ / 文:もくもく
 
マインドコントロールされていた / 文:ギャラクシー
 
自分の軸を持とうと思うとき / 文:もくもく
 


カタルシスライターのプロフィール


もくもく

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もくもくと申します。
 
幼少の頃から、生きていくのって大変なんだなあと思いながらも、誰もがそうなのかもしれないと黙って生きてきました。
 
最近になり人生の違和感をのようなものを多々感じる中で、心理系の本を読んだり、ネットの記事も見る機会が多くなったなか、しのぶさんのメディアとも出会いました。
 
そして、自分も三理一体の法則を身につけて、「体」と「心」と「環境」を整えながら心地よい人生を手に入れていきたいと思っています。
 
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ギャラクシー

ギャラクシーのイメージ写真


ギャラクシーと申します。
 
いわゆる機能不全家族で育ったアダルトチルドレンです。
 
モラルハラスメントで自尊心を踏みにじられていました。
 
「自分なんてどうしようもないダメな奴だ」「自分なんて生きていてはいけない」と思っていました。
 
生きづらさの真っ只中にいたとき、機能不全家族という言葉、アダルトチルドレンという言葉、モラルハラスメントという言葉を知りました。
 
アダルトチルドレンという記号を勲章にすれば楽になれそうな気がしました。
 
今は「自分は生きていてもいい」と思っています。
 
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ははな

ははなのイメージ


ははなと申します。
長い間、
「どうして自分はこんなにも弱くて傷つきやすいのだろう?」
そんな劣等感の塊のようでした。
でも、しのぶさんのコラムで、自分は扁桃体が敏感で、それに加えて生まれ育った環境が、それをさらに強固なものにしていた!ということを知り、驚きとともに、改めて自分をねぎらいたい気持ちになりました。
これからはこの敏感さを受け入れながら、むしろ武器にして生きていければいいな!と思っています。
 
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