心のアンテナが敏感なあなたへ贈る
扁桃体をいたわる言葉
2026年7月
2026年7月31日
同じ世界であったって
こんなにも見え方が違うのだと
なぜ世間は気づけないのだろう。
2026年7月30日
この世界には、
「物質空間」の住人と
「心の空間」の住人、
二種類の人間がいるのです。
そして互いに、
別の世界の相を見ているのです。
2026年7月29日
選んだのではない。
もともとそうだった。
ただそれに気づいただけだ。
2026年7月28日
心と体は、
つながっているのではない。
同じものなのだ。
2026年7月27日
無理やり人生を変えるのではなく、
気づいたら変わっていた、
というくらいが丁度いい。
2026年7月26日
「新しい現実感」が高まれば、
現実は自然と変わっていく。
2026年7月25日
現実を変えようとすれば
バランスが崩れる。
だから変えさせまいとする
「心の引力」がはたらく。
2026年7月24日
幸せというバランスを保つのは
ことのほか難しい。
2026年7月23日
「幸せ」になれるかは運次第。
「役割」に気づけるかは自分次第。
2026年7月22日
今、自分だからこそできる「役割」を果たし、その結果も知らぬまま命を終えたとしても、そこには限りなく充たされた実存がある。
2026年7月21日
自分の内面と向き合い、
えぐり出して表現する。
そこにはキレイゴトでは語れない
実存の充実がある。
2026年7月20日
「なぜ私だけ・・・」という苦しみは、
それを人に役立ててもらうことでチカラに変わるんだ。
2026年7月19日
人生を変えるのは、
生き方の「お引っ越し」である。
2026年7月18日
最初に浮かんだ感情とやり合うな。
そのあと尾を引く感情にだけ対処せよ。
2026年7月17日
あなたはもう十分に苦しんだ。
あなたはもう十分に努力した。
それを真に認めてあげられるのは
あなたしかいないんだよ。
2026年7月16日
すぐに動揺するのを
自分のせいにしなくていい。
人体構造のせいだから。
2026年7月15日
それはDon'tなのか、Can'tなのか?
2026年7月14日
体、心、環境。
三理の力を合わせれば
生きづらさから脱け出せる。
2026年7月13日
変えられないことに
こだわりつづければ
苦しみは増していく。
2026年7月12日
「役に立つ不安」と
「役に立たない不安」、
まずそれを見極めよ。
2026年7月11日
不安をどう使うか?
2026年7月10日
向かい風も、
進む方向を変えれば
追い風になる。
2026年7月9日
他人の目が「気になる」ことより
恐ろしいのは、それに「振り回される」ことだ。
2026年7月8日
「違い」を磨きあげよ。
2026年7月7日
その時、その場所で、私ができること。
それが「私だからこそできること」。
2026年7月6日
無理な我慢をしていないか
感情や欲求を外に吐き出せているか
ときどき「点検」してみよう。
2026年7月5日
我慢に慣れすぎた心は、
小さな我慢にマヒしている。
2026年7月4日
リア充より、
ジツ充を目指せ。
2026年7月3日
社会にお仕着せられた基準を満たしても
心の底からの「充実」は得られないかもよ。
2026年7月2日
生きづらい人にとってのビジネスは
「点と点」を結びつけること。
2026年7月1日
どんなにくだらないと言われても
その「プライド」を守るためになら
人は本気になれる。
<扁桃体をいたわる言葉>
Brain with Soul代表
生きづらさ専門カウンセラー
しのぶ かつのり
扁桃体をいわたる言葉 <目次>
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