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苦悩を生き抜く者の言葉には人を癒すチカラがある

 

生きづらさ体験談

 

 
生きづらさをチカラに変えるコミュニティ「Adic Salon」のカタルシスライターによる生きづらさ体験談です。苦悩を生き抜く者の言葉には人を癒すチカラがある。じっさいに苦しみを乗り越えてきた人たちが語るリアルな言葉に触れてください。
 


最新の体験談

 
動物や植物に自分の思いを投影してしまう私 / 文:もくもく
 
自尊心とはなにか? / 文:ギャラクシー
 
感情の波に飲み込まれず、淡々と生きよう / 文:もくもく
 
なぜ自分は生きていてもいいと思えるようになったのか? / 文:ギャラクシー
 
繰り返すトラウマのフラッシュバックで心が麻痺したとき… / 文:mora
 


カタルシスライターのプロフィール


もくもく

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もくもくと申します。
 
幼少の頃から、生きていくのって大変なんだなあと思いながらも、誰もがそうなのかもしれないと黙って生きてきました。
 
最近になり人生の違和感をのようなものを多々感じる中で、心理系の本を読んだり、ネットの記事も見る機会が多くなったなか、しのぶさんのメディアとも出会いました。
 
そして、自分も三理一体の法則を身につけて、「体」と「心」と「環境」を整えながら心地よい人生を手に入れていきたいと思っています。
 
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ギャラクシー

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ギャラクシーと申します。
 
いわゆる機能不全家族で育ったアダルトチルドレンです。
 
モラルハラスメントで自尊心を踏みにじられていました。
 
「自分なんてどうしようもないダメな奴だ」「自分なんて生きていてはいけない」と思っていました。
 
生きづらさの真っ只中にいたとき、機能不全家族という言葉、アダルトチルドレンという言葉、モラルハラスメントという言葉を知りました。
 
アダルトチルドレンという記号を勲章にすれば楽になれそうな気がしました。
 
今は「自分は生きていてもいい」と思っています。
 
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mora

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時間が熟すのを感じながら、直感に根ざした判断を試みつつ前へ一歩、また一歩。これまで直面してきた盛り沢山のリアルな物語を伝えるStoryteller(語り部)。
 
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ユーバーレーベン

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氷河期世代ど真ん中。カルトの子。アダルトチルドレン。B型肝炎サバイバー。20代前半の頃起こした過呼吸を皮切りにメンタルダウン、療養と闘病生活を経て17年後に社会復帰を果たす。親との関係で苦悩しアダルトチルドレンについて調べていてBrain with Soulのコラムに辿り着きメルマガを読むようになり、1年後Adic Salonに入会した。現在は働きながら脱世間起業を目指している。好きなことは学ぶこと、音楽鑑賞、料理、運動(早朝の散歩と週に一度の水泳)、読書。
 
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ははな

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ははなと申します。
長い間、
「どうして自分はこんなにも弱くて傷つきやすいのだろう?」
そんな劣等感の塊のようでした。
でも、しのぶさんのコラムで、自分は扁桃体が敏感で、それに加えて生まれ育った環境が、それをさらに強固なものにしていた!ということを知り、驚きとともに、改めて自分をねぎらいたい気持ちになりました。
これからはこの敏感さを受け入れながら、むしろ武器にして生きていければいいな!と思っています。
 
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