心のアンテナが敏感なあなたへ贈る

扁桃体をいたわる言葉

 

2018年6月

 


 

夕焼け空の画像その6

2019年6月15日
 
「私はすごい人間なんだ」
「もっと認められるべきだ」
自分で思うのはいいけれど
他人にそれを強要しようとすると
ただひたすらに「迷惑な人」でしかない。
 


2019年6月14日
 
自分を見つめる勇気のない人ほど「認めて欲しい」と他人に絡みついてしまうものです。
 


2019年6月13日
 
他人にどう評価されたかよりも
自分がどう評価するか。
 


2019年6月12日
 
未来を細かいところまで予想できるのが人間の特技。
その特技を「悪い予想」をふくらませることばかりに使ってしまうのは、もったいなくはないでしょうか?
 


2019年6月11日
 
いつも笑顔で過ごすことが、
本当に素晴らしいことなのか?
 


2019年6月10日
 
あなたが日々「闘っている」ということを知ってくれている人がいる。
それだけで強く生きていける。
 


2019年6月9日
 
刻一刻と死へと近づく人生。
自己否定しているヒマなんて
本当にあるのだろうか?
 


2019年6月8日
 
失ってはならないものがある。
でもそれを失うこともある。
 


2019年6月7日
 
味気のない日々。
世界が色を失って
白黒に見えてくる。
 


2019年6月6日
 
なにが「当たり」なのかもわからずに
「当たり」を引こうとしていませんか?
 


2019年6月5日
 
やろうか、やるまいか。
行こうか、行くまいか。
迷いつづけているあいだに
また一つ歳をとる。
 


2019年6月4日
 
やり抜いて達成しなければ
納得できないこともある。
 


2019年6月3日
 
「大切な人」とともに過ごす時間をなによりも優先する。
その「大切な人」が自分自身でもかまわない。
 


2019年6月2日
 
あなたの周囲には、
あなたが無理をしていても
止める人がいないのではないでしょうか?
 


2019年6月1日
 
社会の常識とは、守らねばならない「基準」ではなく、新たな価値観を生み出すための「踏み台」です。
 

<扁桃体をいたわる言葉>

Brain with Soul代表
信夫克紀(しのぶ かつのり)

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